Protest/抗議文 – OPC 日本ミッションから改革派大会へ From the OPC Japan Mission to the RCJ General Assembly

2015-10-15

For English Translation, see below. OPC日本ミッションから日本キリスト改革派教会第70回大会への抗議文   日本キリスト改革派教会(RCJGA)と正統長老教会日本ミッション(OPCJM) 間の1956年制定の協力規定に基づき、ここに深い悲しみのうちにミッションは貴教会第70回大会の記録に残していただくため、RCJが教師と治会長老は男子でなければならないという教会規定を変更しこの10月からその変更規定を施行することに対し、かつ、今大会が私たちOPC大会がその書簡において求めた昨年の決議を翻せなかったことに対して、抗議文を提出させていただきます。   私たちの信仰規準であるウエストミンスター信仰告白は、「すべての事柄に関する神の計らいの全体は、聖書の中にはっきりと書き記されているか、それとも正しく必然的な帰結により、聖書から導き出されるか、のいずれかである。」(ウ告白1:6松谷訳) それは以下のように聖書に明確に記されています。「私は、女が教えたり男を支配したりすることを許しません。」(1テモテ2:12、新改訳) 従って、聖書は女性が教会における教師と治会長老の主要な働き、即ち、「教えることと治めること」から禁じられていることを「神の計らいの全体」の一部として明示しています。(1テモテ5:17) この禁止令は、第一テモテのある部分 (2章1節から3章13節)が「神の家」としての教会の生活と礼拝のために定めたものであり、単にエペソの教会や1世紀の教会のためだけのものではなく(1テモテ3:14-15)、諸規定の一部であることが明白に示されています。女性が教会において教えたり、治めたりすることを明確に禁じている事実の前に、RCJの行動は聖書に違反していることになります。   さらには、私たちの改革派主義信仰規準であるウエストミンスター信仰規準が「旧約と新約の聖書が、神の言葉であり、信仰と従順の唯一の規範です。」(ウ大教理3)と宣言していること、またRCJ大会のこれまでの検討報告自体がこれらの教会規定の変更に対する聖書による積極的根拠を提示していないことから、RCJ大会は、自らが聖書が信仰と従順の唯一の規範であるとする告白から逸脱していることになります。教会の監督として、皆様は非改革派主義でかつ聖書の禁止令を破る道へとキリストの教会を導くことになります。   最後に、、改革派教会の兄弟姉妹の皆様への私たちミッションのキリストにある愛と尊敬、そしてこれまで60数余年にわたる宣教協力への感謝の心には、一点の曇りもないことを付け加え、神の民へのイザヤの憂いの声を引用して、私たちの抗議の締めくくりといたします。 「わたしの民は、幼子に追い使われ、女に支配されている。わたしの民よ。お前たちを導く者は、迷わせる者で、行くべき道を乱す。」(イザヤ3:12) ————————– With deep grief, pursuant to the 1956 cooperative agreement between the General Assembly of the Reformed Church in Japan (RCJGA) and the Orthodox Presbyterian Church Japan Mission (OPCJM), the mission hereby presents for the record of this… Read more

Fraternal Greetings from CRC Netherlands to Reformed Church in Japan

2015-10-14

CRC Netherlands Greetings to RCJ. Rev. Ds. L.A. den Butter click hereCRC Neth Address general assembly RCJ – 20151014-2

OPC General Assembly 2015 Letter to RCJ General Assembly 正統長老教会大会から改革派大会への手紙

2015-07-29

翻訳付け、クリックClick Here From the OPCGA to the RCJGA

Reformed Church in Japan October 2014 General Assembly Decision to Open Ministry and Eldership to Women/ 女性長老と教師を認める改革派教会大会決議

2014-10-23

次の日本キリスト改革派教会の政治規準の改定提案は、下記の提案通りに採用されました。2015年10月に有効になります。 The following proposals to amend the RCJ Form of Government were adopted as proposed.  They are set to go into effect in October, 2015: 第五十四条(治会長老の資格) Art. 54 (Eligibility for ruling elders)   (現)この職務を担当する者は、健全な信仰を持ち、家をよく治め、生活に恥じると ころがなく、言葉と行いにおいて、群れの模範である男子でなければならない。 Those who fill this office should be men with sound faith, ruling well the household, of exemplary Christian life, worthy of… Read more

提案を協議する際、ラウワ宣教師のスピーチ
Dr. Stewart Lauer’s speech during deliberations on the proposed amendments

2014-10-23

(For English translation, see below.) サウロがイスラエルの王の話をひとつ思い起こしていただきたいです。ペリシテ人がイスラエルへの攻撃の準備を仕掛けた際、サウロがイスラエルの軍を整えている話のことです。サウロはその時、預言者サムエルがイスラエルの為に犠牲をささげるよう、待たされました。 サムエルは7日間、遅れ、サウロはそれに耐え切れませんでした。その時のサムエル13章にはこう書いてあります。 8 それで民は彼から離れて散って行こうとした。 9 そこでサウルは、「全焼のいけにえと和解のいけにえを私のところに持って来なさい」と言った。こうして彼は全焼のいけにえをささげた。 10 ちょうど彼が全焼のいけにえをささげ終わったとき、サムエルがやって来た。サウルは彼を迎えに出てあいさつした。 11 サムエルは言った。「あなたは、なんということをしたのか。」サウルは答えた。「民が私から離れ去って行こうとし、また、あなたも定められた日にお見えにならず、ペリシテ人がミクマスに集まったのを見たからです。 12 今にもペリシテ人がギルガルの私のところに下って来ようとしているのに、私は、まだ主に嘆願していないと考え、思い切って全焼のいけにえをささげたのです。」 13 サムエルはサウルに言った。「あなたは愚かなことをしたものだ。あなたの神、主が命じた命令を守らなかった。主は今、イスラエルにあなたの王国を永遠に確立されたであろうに。 14 今は、あなたの王国は立たない。主はご自分の心にかなう人を求め、主はその人をご自分の民の君主に任命しておられる。あなたが、主の命じられたことを守らなかったからだ。」 この箇所でサウロの行動について是非考えて頂きたいです。彼は主の命令を全く無視しました。サムエルではなく、彼が犠牲をささげ、はっきりと禁じられた行為行ったわけです。祭司と王の役はイスラエルにおいてはっきりと別れており、サウロは神様を信じ、サムエルが現れるのを待つべきでした。 その時にサウロが行動に出た際、彼の動機や思いは勿論ある種、正当な、またはピュアな理由からきたものです。ただ、ここではっきりと聖書がわれわれに示しているのは、われわれの考える『正当な』ですとか、『ピュアな』理由では全く不十分であるわけです。同様にサムエルは別の時にサウロにこういいました。 「主は主の御声に聞き従うことほどに、 全焼のいけにえや、その他のいけにえを 喜ばれるだろうか。 見よ。聞き従うことは、いけにえにまさり、 耳を傾けることは、雄羊の脂肪にまさる。 (1 サムエル記15:22) ここでサウロは自分に委ねられていない役目を勝手に担い、禁じられた行為を行いました。ここで彼が人の前、または主の民、当時の教会の前でその動機や理由がどう見えたとしても、神様はこれを王としての神への決定的な不従順とみなし、これを機に王国を彼からほかのものに渡すこととなりました。 教会の王でありまたかしらである主イエスはイエス様の王国の下ではっきりと女性が男性を教えたり、治めたりすることを禁じてます。第一テモテの2:12でそう記されています。男性への教えができない女性には、長老や牧師になることは不可能です。つまり、イエス様がパウロを通して禁じた行為を行わなければ、女性は長老や牧師の任務は果たせません。兄弟たち、今日、ここであなたがここに踏み込む際、いくら心の思いや理由、動機がピュアだったとしても、この一人ひとりがとる行為は、あなたの王であり頭であるイエス様への完全な反抗となります. サムエルは、次のように続けて、サウロを忠告しました。 「見よ。聞き従うことは、いけにえにまさり、 耳を傾けることは、雄羊の脂肪にまさる。まことに、そむくことは占いの罪、 従わないことは偶像礼拝の罪だ。 あなたが主のことばを退けたので、 主もあなたを王位から退けた。」 (1サムエル記 15:22-23) 愛する兄弟の皆様、サウロは、次のようにこの忠告に悔い改めました。 サウルはサムエルに言った。「私は罪を犯しました。私は主の命令と、あなたのことばにそむいたからです。私は民を恐れて、彼らの声に従ったのです。」 (1サムエル記15:24) 皆様、お勧めいたします。主が使徒パウロを通して与えられた禁止をお守りつづけて下さい。 English text of Speech by Woody Lauer during the Debate on whether… Read more

Speech by CRC missionary, Rev. Lawrence K. Spalink Engl.&Jp スパリンクCRC宣教師のスピーチ英語と日本語

2014-10-23

Communication regarding the proposal to open the offices of elder and minister of the Word also to women, from Lawrence K. Spalink, missionary of the Christian Reformed Church in NA, October 15, 2014   I regard very highly the gifts and abilities of sisters, and I assert that we have a duty to aggressively and… Read more

改革派教会から正統長老教会への手紙--女性牧師女性長老を認めるための聖書解釈

2014-10-08

手紙を読むために下にクリックして下さい。 RCJ to OPC 2014.10.8 Japanese

English translation RCJ Letter to OPC, Bible Interpretation Supporting Female Elders(改革派教会から正統長老教会への手紙)

2014-10-08

Click below to read. RCJ to OPC 2014.10.8 English_  

Dr. Noel Weeks comments on the RCJ letter to the OPC (English)

2014-10-07

Bio on Noel Weeks (from Banner of Truth) Noel K. Weeks, born at Grafton, Australia, earned a B.Sc. (Honours) in Zoology from the University of New England, Armidale (Australia), a B.D. and Th.M. from Westminster Theological Seminary, and a Ph.D. (Mediterranean Studies, dealing with some of the Nuzi texts) from Brandeis University, Massachusetts. He retired… Read more

改革派から正統長老教会への手紙について、ウイクス博士のコメント(Japanese translation of Weeks Comments)

2014-10-07

  この文書[=改革派の手紙]の立場が示唆している事柄のすべてについて、[それに賛同している人々が]しっかり熟考されておられるのかどうかは疑問です。が、聖書記者や聖書自身はその時代の思想や制度を反映している ―その時代の立場が誤っていたとしても― という根本的な前提がそこにはあります。ウェストミンスター信条の起草者たちも同様の扱いをされていることにも注目されたい。この手紙が提示しているのは一般的に歴史的決定論と呼ばれるものです。もし我々人間がそのような自分の文化の囚われ人であるのなら、同じことが現代の我々にも当てはめられなければなりません。現代において、我々は自分自身が今置かれた文化を反映しているはずであって、それは、過去の諸文化と同様に、たしかに過ぎ去っていくものです。更に言えば、同じ理屈がRCJのことを現代の非キリスト教的日本文化を反映しているものとして糾弾するはずです。もしも、聖霊がそのような罠を克服させてくださると我々が確信できる、と答えるならば、聖霊は聖書記者にはそのような罠を克服させなかったのにもかかわらず、我々には文化的な捕囚を免れるように助けてくださるのでしょうか?我々は聖書記者よりも優れているのでしょうか? 人々がかかる立場の論理とその彼らへの適用について見えなくなっている理由は彼ら自身が現代世界の前提に囚われているからなのです。彼らこそが、自らが聖書記者を叱責する際の問題点を示しているのです。我々は時代に同化させられているのです。現代における重大な前提の一つは、我々は啓蒙されていて、過去の人々はそうではない、というものです。 それはギリシャ悲劇のヒュブリス(すなわち、現実を無視した過剰な誇り)であり、聖書が警告するものの一つが高慢です。 男女の役割に関する新約聖書の教えがたんなる時代の反映という議論に関しては、新約聖書はその教えが習慣ではなく創造に基礎づけられていることを明言しています。だからこそ、イエス様はマタイ19:3-9で離婚について説いた際に創造のときの当初の教えに言及したのです。 同様に、パウロは第一テモテ2:12-15で女性の役割をついて説くにあたってはその立場を創造の秩序に置いたのです。 これらを踏まえますと、聖書は本件について沈黙しているという主張は事実ではありません。たしかに、パウロはその文化を反映しているとも論じ得ましょう。が、その議論はイエス様にも当てはまるということにもなります。教会史が示す悲しい事実とは、ある時点で特定の目的のために採用された誤った議論が、後代においては別の目的のために用いられてしまうということです。この手紙の論理は、現代社会の傾向と矛盾するような聖書の教えは無視してもかまわない、というものです。 更に言えば、離婚を禁じる律法は民の頑なな心のゆえに厳格には執行されなかったとイエス様が言っていることも注目すべきです。まったく同じ議論において、この手紙が言及している一夫多妻の問題も扱われています。これは時代錯誤的な判断の問題点を示すよい事例です。なぜ旧約時代の(そして新約時代における)神の国があれこれの罪や不正を取り扱うことをせず、それらを撲滅しないのかと我々は問います。その答えは、かかる国は罪人から構成されていて、罪を解説する唯一の手段はすべての罪人を殺すことなのだ、ということです。 聖書自身は、聖書記者の霊感において何が関与したのかという点において他に例を見ない見解を示しています。曰く、「聖霊に動かされた人たちが、神からのことばを語ったのだからです。」(第一ペテロ1:21) これはウェストミンスター信仰告白の1章4項にも反映しています。 神が聖書の著者である、と。   我々の主は、我々が裁く際には慎重に行うように説きます。というのも、我々自身に同じ基準が適用されるからです。あるクリスチャンたちが現代の奴隷制やアパルトヘイトの残忍さを認識できなかったことを我々は嘆かわしく思うでしょう。悲しい現実は、彼らが彼らを取り囲む社会の動向を受け入れてしまったということです。奴隷制とアパルトヘイトとの双方において、我々は聖書の教えのなかで無視されたものはなかったかと問わなければなりません。現代の奴隷制は、いままでも、そして、いまだに、人間たちを捕獲して売り飛ばすことです。出エジプト21:16によれば、死罪に値することです。教会を人種によって分離したアパルトヘイトは、聖書の教えを明らかに破りました。そして、もしRCJが、その置かれた社会の傾向だからといって、聖書の教えに反して女性を教会における教える役職と治める役職に按手するのであればどういうことなのでしょう。それは彼らが糾弾の対象としている人々と全く同じことをしていると言えないでしょうか?   私はここまで聖書的・神学的に論じてきましたが、歴史的な面についても考えたいと思います。聖書の時代において女性全体が抑圧されていたという考え方は広く受け入れられている風刺絵な描写の結果であって、丁寧な歴史的考察に基づくものではありません。もちろん、男性によって抑圧された女性は存在しました。今日でもそうであることについては、後述します。けれども、女性全体が抑圧されていたという見解は正しくありません。もっとも可能性の高い年表によるならば、族長たちの時代は古バビロンや古アッシリアと同時期です。それらの時代において、女性たちは商業において重要な役割をそれぞれの地域で担っていました。もちろん、すべての女性がそうだったと言っているのではありません。それは、現代の女性のすべてがCEO(会社の最高経営責任者)ではないのと同様です。が、それは重要な傾向でした。 ハムラビ法典には、そのような高い地位の女性を反映した法律が含まれています。 新約時代を見てみましょう。使徒言行録(使徒の働き)によると、パウロが訪問した町々のなかには貴婦人たちがおりました。(使徒13:50、使徒17:4、12)もしも女性全体が男性に残酷な方法で隷属させられていたのであれば、どうしてそのようなことがありえたのでしょう? 古代ローマの歴史を学んでいる生徒であれば、当時のローマ帝国においてユリウス・クラウディウス朝の女性たちの影響力を知っているはずでしょう。以下はあまり知られていないことですが、西暦2世紀から4世紀にかけて、シナゴーグによっては女性が代表や長老などの職に就いていた記録があります。西暦1世紀についてはそのような記録がありませんが、驚くにはあたりません。というのも、その時代のシナゴーグに関する記録は殆ど残っていないからです。しかしながら、その少し後代の資料によって、古代の女性に関する歴史的な正確さを欠いた描かれ方を正せるのです。 たしかに、これらの女性たちは、いわば上流階級の人々でした。下層階級の女性たちはそのような活躍はしていませんでした。でも、それは下層階級の男性にも言えることです。ただ、当時の女性に関してよく聞く見解に対して、論じたまでです。RCJは聖書を軽視しているだけではありません。 一般に受け入れられている通説で留まるのではなく、歴史的な考察を行う必要があります。 前述したように、聖書の時代にあって抑圧されたり不当に扱われたりした女性が存在したことは否定しません。聖書自身が様々な戒めによってそのような傾向に応答しています。どんなお題目であれ、我々の時代の社会には解放された女性たちがいて、教会もそれに倣おうというのは、たんに現代の偽善にすぎません。現代西洋社会における主な貧困の原因は離婚です。西欧社会は離婚をより簡単にしてしまい、女性の窮乏化を招いています。私は離婚を全否定しているわけではありません。聖書もそれを認める限定されたケースを示しています。が、私が指摘しているのは社会的な傾向であって、人々が古代社会では女性が抑圧されていたと論じる場合には社会的な傾向を言っているのです。今でも、何らかの形で奴隷は存在します。貧しいアジアの女性たちが約束をちらつかされて豪州へと渡り、騙されて売春宿に行きつくというような例もあります。同様のこととして、共産主義の崩壊とそれに続いた経済混乱によって、多くの東欧の女性たちは売春婦となることを強いられました。では、女性に貢献してきたと自負する西欧は、そのような悲劇に心を砕くのでしょうか? 無論、そうではありません。上流階級の女性たちは栄えて、下層階級の女性は関心の対象外というのが世の常です。   女性に地位を与えよと要求するのが、この偽善的な社会の圧力なのです。聖書の見解は異なっています。ですから、我々は女性への真の愛情や愛とは何であるのかを問わなければなりません。それは社会的地位の諸手続きではありません。関係における現実性です。西洋における結婚破綻の増加は、ますます愛や思いやりが少なくなっていることと、それが女性牧師を任職することでは修復できないことを示しています。聖書が告げることとは、神様は私たちが他者によく見られようとすることでは感心されないということです。神様が求められるのはみ言葉への服従です。 なぜなら、服従の心こそが本当の、取り繕ったものではない、人々への思いやりを生み出すからです。  

OPC General Assembly(正統長老教会大会から) to RCJ General Assembly(改革派へ)翻訳付け

2014-06-06

日本語もあります。 81st (2014) OPC GA to 69th (2014) RCJ GA

女性教師・女性長老に関する論文集、発行年1999.6Collection of Essays Regarding Female Ministers and Elders (Japanese)

1999-06-01

1998大会でレポート集を配った時、委員会は、次の一年間、皆がそれらのレポートを話し合うように、いう願いに対してこの本が造られました。女性教師女性長老に関する論文集1999鈴木編集

English text of the response by Stewart Lauer to the NT material in the RCJGA 1998 book of reports. Publ. by H. Suzuki in the Collection of Essays.

1999-06-01

Originally published June 1, 1999.  At the October, 1998 GA, the RCJ committee encouraged churches, sessions, presbyteries, etc., to study and discuss the collection of reports it distributed, based upon reports of committees over the previous several years.  A group of concerned men led by H. Suzuki determined to carefully answer the book of reports. … Read more

改革派大会女性役員論主要レポート集、提出1998.10.1RCJ General Assembly Collection of Reports (Japanese)

1998-10-01

English translation also posted for Reports 4, 6, and 9. 女性役員主要レポート

Reformed Church in Japan General Assembly Collection of Reports supporting female officers 10/1/1998. Transl of Reports 4 and 6 (NT).

1998-10-01

This is an English translation of the two key reports dealing with NT issues seeking to justify women in office that were distributed at the Oct., 1998 RCJGA.RCJ General Assembly Collection of Reports 1998; English translations of Reports 4,6 (NT material).   Report 4 was translated by Stewart Lauer; Report 6 was translated by David Moore.

 クリック Click here From the OPCGA to the RCJGA -翻訳付け

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